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寝心地のよさは“手打ちめん”のコシ!!
中綿をシート状に加工することで、布団としてはもちろんのこと、マットレスの上でも使える画期的な敷布団です。
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製造特許2500846
1977年通産省選定グッドデザイン商品
(G・マーク) 97E0367
商品の特徴
1.今までの敷き布団にないコシのよさ。
体が沈みこみすぎることなく、背骨のS字カーブをきちんと保ちます。また、寝返りの邪魔をしないので、疲れがちゃんと取れます。連続で使用しても、寝ていた部分だけペッタンコにならず、いい寝心地が持続します。
2.寝汗を放出しやすい。
中綿が層になっていることで、常に新鮮な空気が取り込まれ、湿気を放出しやすくなります。
3.小さくたためる。
Sサイズのものでも6つ折にでき、お好きなように収納できます。また、コシがあってへたれにくいので、広げたときに折り目が残りません。
4.ベッドふとんとしても使える。
薄いのでマットレスの上に置くこともできます。そのため、セミダブルサイズもご用意いたしました。
5.3つのバリエーションから選べます。
中綿にいろんなバリエーションをもたせ、機能がさらにアップしました。
お好みに合わせて選んでいただけます。
多層式健康パッド 12層式
・中央に6層のポリエステル、上下に3層のウールを使用。
・コンパクトに折りたためて収納性がよくなりました。
・特殊な中綿構造のため、ウール本来の機能が向上。
多層式健康パッド ウール15層式
・ 15枚のシートをすべて清潔なウールで仕上げました。
・ウール100%なのでコシが強くへたりにくくなりました。
・比較的、汗かきの方におすすめです。
多層式健康パッド キャメル入り15 層式
・キャメルのシートを追加してより暖かく仕上げました。
・キャメルはウールの2倍の保温力があります。
・比較的、寒がりの方におすすめします。
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ベッドの上は“サラサラ”の感触!!
標準タイプに加え、ご家庭で洗えるウォッシャブルタイプもあります。
商品の特徴
1.肌触りのよいニットと清潔なウールとの組み合わせで心地よく眠れます。
2.中綿を三層構造にすることで、発散性が増しました。
3.伸び縮みするニット(コーマ糸)を使用していますが、特殊加工で変形しにくくなっています(レギュラータイプ)
4.生地自体はもちろんのこと、縫い目部分でも凹凸間がなく、厚さが均一で寝心地のよさを約束します。
5.製品サイズはベッドの幅からはみ出さないフィットサイズです。
6.薄手なので、ベッドだけでなくお持ちの敷布団に重ねて使っても。
ウォッシャブルタイプ 洗濯上のご注意
ウォッシャブルタイプは必ず付属の洗濯ネットに入れて洗ってください。家庭用の洗濯機に入らない場合は、コインランドリーで4キロタイプをお勧めします。乾燥は出来るだけ、風通しの良い場所で2本の竿に広げるように干してください。タンブラー乾燥は縮みの原因となりますのでお勧めいたしません。洗剤は液状の中性洗剤をご使用ください。
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寒がりの方にオススメ!羊毛でボリューム感あるベッドパッドです。
商品の特徴
1.肌触りのよいニットとシンカーパイルの組み合わせで、表面は暖かく、裏面はサラリとした肌触り。
2.中綿のウールシートを3層ずつ別々にキルティングしてヘムであわせました。
表と裏のキルティングを変えることで、中綿に空気の層ができて保温力がアップしています。
3.中綿の通気性が今まで以上によくなり、吸放湿性に優れています。
4.今までのベッドパッドにないボリュームです。
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掛け心地のよさは“ヒヨコ”の肌ざわり。まるで羽毛布団のような掛け心地です。
商品の特徴
1.極細繊維の組み合わせにより、たっぷりと空気を含み保温力があります。
2.100%素材のよさを引き出すために、あえてブレンドせずに三層に仕上げました。
3.側にはダニも通さない特殊加工の生地を使用して、軽くてドレープ性も増しました。
4.肌布団と合い掛け布団とのコンポタイプは一年中お使い頂ける、理想の掛け布団です。
5.中綿の良さを確認出来て安心です。
うすくても保温・吸湿・発散性はバツグン!!
極細繊維を組み合わせることで、羽毛掛け布団と変わらない保温力があります。 |
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肌掛けと合掛けがコンポになった、一年中使える掛けふとんです。
商品の特徴
1.肌掛と合掛がコンポになっていて、一年中ご使用になれます。
2.羽毛を超えた肌沿い性のよい合掛ふとん(シュレープ100%)と吸放湿性の良い肌掛ふとん(清潔なメリノウール)と吸放湿性の良い肌掛ふとん(清潔なメリノウール100%)とのコンポで今までに無い掛け心地です。
3.コンポタイプなので家庭での丸洗いが可能でアレルギーやアトピーの人にお勧めです。
4.肌掛と合掛はプラスチックのホックで止められてズレを防ぎます。 |
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| ・なぜウール(羊毛)なの? |
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綿の約2倍、ポリエステルの約40倍の吸湿性があり、睡眠中の汗を吸収・発散します。また、空気をたくさん含むことができ、優れた保温性を発揮します。日本の気候に非常に適した素材です。 |
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| ・ウールって夏場は暑くないの? |
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ウールというと真冬のセーターのイメージが強いので、「暑そう」と言う方がたくさんいらっしゃいます。
ウールは吸湿性は非常に高いのですが、水をはじく素材です。
夏場にウールの布団を用いると、汗をたくさんかいたときに湿気をよく吸収するので、汗をかいても湿った感じが少なくなります。ジメッとした感じが綿やポリエステルよりもしにくいので、ウールは日本の夏の布団として非常に適しているといえます。
もちろん冬場には、その保温性でしっかりとあたためてくれるので、オールシーズン使えます。 |
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| ・メリノウールって? |
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メリノ種という羊の毛で、衣類用の高級素材です。非常に細くてやわらかい繊維で、清潔で軽い布団を作るのにも適しています。 |
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| ・キャメルって? |
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キャメルとはラクダのことです。その毛は羊毛より軽くて柔らかく、2倍の保温力をもっています。 |
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| ・なぜうすくても暖かいのですか?(三層式健康掛け布団) |
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極細繊維を使用することで軽く仕上げ、しかも綿の中にたっぷりと空気を含んでそれを逃がさないからです。 |
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| ・なぜ、多層式なのですか?(多層式健康パッド) |
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シート状にした中わたは、へたりにくく、シート間にできる空気層が、冬は暖気を逃がさず、夏は余分な熱を放出します。常に快適な状態で使用していただけます。 |
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| ・なぜ、三層式なのですか?(三層式健康掛けふとん) |
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わた切れを防ぎ、空気をより多く取り入れ、それぞれの素材のよさを100%生かすために三層にしました。 |
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| ・布団の固さ |
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自然な姿勢で立ったとき、人の背骨はゆるやかなS字型にカーブしています。寝ているときもその状態を保っていられるのが「ちょうどいい布団」です。やわらかすぎる布団は、肩の部分とお尻の部分が沈み込んでしまい、S字がきつすぎる状態になり、呼吸が不自然になります。逆に固すぎる布団は、寝たときに腰の部分がういてしまうことになり、それはそれで体に負担がかかります。
適度な固さであることが大切です。 |
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| ・寝返り |
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一晩寝ている間に、人は約20回寝返りをうつといいます。寝返りをうち、いろんな姿勢をとることで、一日の体のひずみを自然にとっているのです。しかし布団が柔らかすぎると、体が沈み込んでしまって寝返りがうちにくくなります。特に夏は寝返りを打ちにくいと、布団と接しているところに湿気がたまりやすくなってしまいます。逆に、固すぎる布団では、固い布団で圧迫されることで、同じ姿勢で寝続けることができなくなるため、余計に寝返りをうってしまい、疲れることとなってしまいます。「ぐっすり寝たはずなのになんか体がだるい・・」という方は、布団の固さがあっていない可能性が大いにあります。 |
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